「問題解決」「目標達成」「トランジション」まで人生に変化をもたらす黒岩式コーチング。クライアント1300名以上の実績と、米国CTI認定資格に裏づけられた実力。

法人・団体の皆さまへ

しも、組織がこのような状況ならコーチングがお役にたちます。

[check]退職、採用の繰り返しで人材が育っていかない、何をどうしたらよいのかわからない。

[check]新人社員研修は必ず行っているが、管理職・中堅社員の教育については程度仕事ができるので、おろそかになっている。

[check]社内でのコミュニケーション不足が原因で、部署間でのトラブルが多い。

[check]管理職の部下への関わりが一方通行で、マネジメントが機能していない。

[check]部下に寄り添ってはいるが、なかなか本音を話してくれず困っている。

[check]部下が何を考えているのかわからない、''''何度も丁寧に仕事を教えてはいるが、同じことを繰り返してしまう。

[check]月末になると、目標におわれ社内の雰囲気がぴりぴりしていて、険悪な雰囲気になっている。目標も達していない。




コーチングを導入した企業の皆さまは、管理職と部下とのコミュニケーションが円滑になり業績が向上したり、社員のモチベーションあがり目標へのストレスが強くなったり、新規プロジェクトが成功したりと、一歩一歩確実に右肩上がりの成果を創り出しています。

コーチングを通して、個人と組織の本領を発揮するためのアプローチ

組織のキーパーソンに向けて1対1のコーチング

個人のパフォーマンス向上・能力開発を目的に、組織のキーパーソンに向けて1対1のコーチングセッションを月に2回〜行います。
エンパワーのコーチングは、単に問題を解決することだけにとどまりません。なぜなら、問題は次から次へとやってくるからです。問題にどっぷりとつかるのではなく、組織の方向性を見続けながら、仕事へのやりがいと、組織にとっての存在理由を明確にしていきます。

  • 期待効果
    • 組織のビジョンにアライメントしている
    • 組織にとっての存在理由が明確になる
    • 自分で考え行動する力が飛躍的にアップする
    • 目標の意味づけが明確で、成果を生み出すことへのストレスに強くなる

詳細はこちら

コーチング費用について

  • 導入セッション…30,000円
  • 通常の継続セッション(6ヶ月〜)
    • 40分間程度のセッションを月2回〜と、メール等でのサポート
対面30,000円〜50,000円/月程度エンパワー以外の場合は、別途交通費を実費精算させていただきます。
電話又はSkype30,000円〜50,000円/月程度通信費をご負担ください。

チームコーチング(チームワークの向上・チームとしての機能を活性化する)

管理職・部署と言ったスタッフ数人で構成されている皆さまへの3ヶ月間のプログラムになります。
ワークショップ形式にてコーチングの基礎を学びながら、お互いの強みを知り、組織においての個々の存在理由を明確にし、共有することで役割と責任のコミットメントを創り出します。

講師費用について(企画料含む)

  • 得意とする研修
    • コーチング研修
    • コミュニケーション研修
    • リーダーシップ研修
    • チームビルディング研修
      ※完全カスタマイズで、最小4名〜最大120名の研修が可能です。
チームワークのワークショップ162,000円〜/日別途交通費を実費精算させていただきます。

導入事例

山洋電気株式会社 上田営業所 様

テーマ『元気になる!勇気が湧いてくる!コーチング研修』
実施時間:3回(各3時間30分)
対象者:管理職 約120名(40名/回)

長野県福祉人材研修センター 様

テーマ「子どもと親の心をつかむ傾聴セミナー」
実施時間:3時間×2回
対象者:新任保育士(長野会場127名、松本会場131名)

株式会社メディアサプライ読売センター坂戸南部 様

テーマ『人材育成のためのコーチングセミナー』
実施時間:3時間×6回=18時間(3ヵ月間)
対象者:管理職9名

茅野市社会福祉協議会 様

テーマ『相手のココロをつかむ 傾聴セミナー』
実施時間:3時間×1回
対象者:傾聴ボランティア50名

長野県ボート協会 様

テーマ『指導者のためのコーチングセミナー』
実施時間:3時間×1回
対象者:指導者20名

株式会社ナカジマ 様

テーマ『社員の意識改革マンツーマンコーチング』
実施時間:30分×30名
対象者:スタッフ30名

その他、研修実績の企業さま

よくある質問

Q.部下を気づかせるには、どうすればいいですか?

A.部下はどうしたいのか?に焦点を当てる

部下を育成する過程において、仕事上の知識や考え方と教える必要のことはたくさんあります。教えることをしないで、部下に自分で気づいてもらうために、試行錯誤するのは当然ですが、この気づかせようと言う意識が実はくせ者なのです。
気づかせようとする意識で、コーチング的な関わりをしてみても誘導されているような感覚を部下は感じ取ります。そうなると、部下は認めてもらえていないと信頼関係に影響が出てきてしまう恐れがあります。
コーチング研修でお伝えしていることは、部下はどうしたいのか?に100%意識を向けたところから関わることで、部下は存在を認めてもらえていると言う承認を得ることができます。
これは、言葉で言うのは簡単なことですが、仕事の成果という当事者同志の関係では練習が必要です。

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